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個別指導&土曜SS講座

個別指導 - 小1〜高3生 -

◆1コマ90分 
 ※小1〜小3生は1コマ60分
◆先生:生徒が1:1指導(1:2応相談)

生徒が複数人の場合、相手のお子さまに遠慮して質問できなかったり、1人に当てる時間が少なくなり、なかなか成果に結びつかない事が多いため、進学院では、確実に理解が深まり成績が伸びていく1:1の個別指導を推奨しています。

一人ひとりの弱点を探し、徹底的に補強していく個別指導

進学院は、ナビシステムやトライアングルスタディなど、いつでも勉強ができる環境が整っています。 しかしながら顔や性格が異なるように、勉強の仕方や学習のスピードも一人ひとり異なります。 分からないところをすぐ隣にいる先生に聞ける、という環境でこそ伸びるお子さまも多数いらっしゃいます。

【個別指導のメリット】

  • 分かるまで徹底的に教わることができる。
  • 個別指導ならではのきめ細かい管理・指導ができる。
  • 受験科と併用することで偏差値をグンと上げることができる。
  • 無理のないペースで勉強を継続することができる。

苦手科目の成績があがれば、生徒たちは徐々にやる気になり、信じられないくらい勉強が楽しくなってきます。 ご検討中の方は、ぜひ早めにスタートすることをおすすめしています。

■ 個別指導の週間カリキュラム例
小学部 中学受験対策(受験科と併用) 算数・理科を強化 個別指導の週間カリキュラム例

小学部 私国立中学への進学対策 算数・国語を強化 個別指導の週間カリキュラム例

中学生・高校生向け 高校受験・大学受験対策(苦手科目の強化) 個別指導の週間カリキュラム例

■ 個別指導時間割(その他時間はご相談ください。)
個別指導時間割


◆1コマ90分の授業になります。
(小1〜小3生までは1コマ60分になります。)
◆ご希望の曜日・時間・科目でカリキュラムを作成いたします。
◆講習期間(春期・夏期・冬期)に関しては時間割が異なりますので別途ご案内いたします。
◆個別指導は通常・短期ともに受講コマ数に応じて、回数割引が適応されています。



■ 個別指導費用
◆通常の個別指導費用 通常の個別指導費用

◆小4〜小6、中1〜中3の受験科の方は割引適応となります 個別指導費用 割引

◆短期の利用をご希望の方へのご案内

下記@〜Bの場合は短期生としての受講となり、回数に応じて個別チケットを購入していただきます。
 @模試・定期テスト・英検・漢検・数検対策、また短期の講座・講習のみ受講する場合。
 A通塾期間が2ヶ月以下の場合
 B毎週同一曜日、時間帯で通塾できない場合(隔週利用や、曜日が定まらない、など)

個別チケット

個別スタンプリーで楽しく通おう!
スタンプカード

個別指導は、集団授業と違って一人で通うため、勉強したくない気分やちょっと疲れている時など気軽に休んでしまいがちです。

1回休んでしまうと前の週に習ったことを忘れてしまい、また始めから説明を受けるようになり、 費用も時間もムダになってしまいます。

進学院では個別スタンプラリーを開催して、子どもたちが楽しく通塾し、 前向きな姿勢で勉強に取り組めるようなシステムをご用意しています。


土曜SS講座 - 小5・小6/中2・中3対象 -

◆難関中学・高校合格への道 土曜SS講座

志望校の合格に向けて本気で得点力をつけたい、これからハイレベルな学校を目指していくお子さまが 対象の講座になります。
発展的な問題に挑戦することで柔軟な思考力や記述力を養い、工夫をこらしてある入試問題に対しても 培った力で突破することができるようになります。
また、分からない問題の解説も丁寧に行っていきますので、試行錯誤することで問題が解けた時、 大きな達成感と、「さらに上を目指そう」という意識が芽生えます。


小5・6生対象 土曜SS講座
土曜SS講座 時間割

算数の通常テキストを使用し、練習問題の演習・解説を行っていきます。 理解がむずかしい単元の週は、練習問題の解説の時間を延長し、分かるまでとことん問題を解きほどいていき、 その後反復練習を行うことで理解を定着させていきます。
また、小6前期からは、理科が化学・物理の計算分野に入ってきます。 理科の水溶液の中和反応や水素の発生・ばね・てこ・輪軸滑車の計算はどうしても理解できず、 くじけてしまう生徒がとても多いです。 SS講座では算数と並行して、理科の練習問題の演習と解説も行っていくので、 安心して理解を深めることができます。



中2・中3生対象 土曜SS講座
土曜SS講座 時間割

英語の入試問題では、スピーディに長文を読み、なおかつ正確に要点を把握しながら問題を解いていく必要があります。
読むための基礎ができていない・コツが分からない生徒は、中3の夏以降とても苦しい特訓が必要になってしまうので、 上位校を目指す中2生は早い段階から練習をして、英文を読み解くことに慣れておきましょう。
中3生は難関校合格に向けて、有名校の過去問などから頻出問題を抜粋し、難易度の高い数学の図形計算や、 英語の長文の読み取りの特訓を行うことで着実に思考力をつけていきます。


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